いきものがかり よっちゃんのつぶやき
 

New Album
『My song Your song』

2008年12月24日発売
ESCL-3146/¥3,059(税込)

【収録曲】
1.プラネタリウム
2.気まぐれロマンティック
3.ブルーバード
4.スパイス・マジック
5.かげぼうし
6.帰りたくなったよ
7.message
8.Happy Smile Again
9.くちづけ
10.僕はここにいる
11.プギウギ
12.幻
13.心の花を咲かせよう
[bonus track]
14.帰りたくなったよ
-acoustic version-
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よっちゃんのつぶやき100プラス14



朝から、あたまの中をメロディが、ぐっちゃぐっちゃに混ざりながら回転しています。




なんか感覚的に言うと、石焼きイモを食っているときに、口のなかでモホモホする感じ。



わかりずらいか(笑)



まぁ、すっきりしてないってことだよ(笑)





どっかのインタビューでも言ったかもしれませんが、僕は本当にメロディを覚えるのが苦手で。


あと、音楽の仕事をしているのに、相対音感もかなり微妙で。



吉岡とかは、ポーンとなんかの頭音を聞くと、すぐそのキーをとれてしまうんだけど。
完璧な絶対音感ってほどまでじゃないけど、彼女はSAKURAとか歌いまくっている曲だったら、確認音がなくても、スパッとオリジナルキーで歌えちゃうもんね。


音感がいいのよ、彼女は。

レコーディングのコーラス録りとか、驚異的な上手さだから。


3度上、3度下、パッ、パッ、パッと音を拾って、すぐ歌っちゃう。

そこらへんは、やっぱ訓練のたまものかなと思うけど。







僕には、そんな音感がないというか。



だから、曲つくってても、自分が歌ったメロディを覚えきれないというか。



いつまでもメロディが定着しないんですよ、頭の中で。



1度を歌ったのか、3度を歌ったのか、すごくあいまいになったりする。



よく、曲ができたあとも、吉岡に「よっちゃん、この前はこのBメロのこの音、違う音で歌ってたよ!どっちが正しいの??」って怒られたりします。





たぶん俺がSAKURAを歌ったら、いまだに微妙にメロディ間違えると思う(笑)



そんくらいなんだけど、逆にそれが効を奏している気もして。




覚えにくいから、覚えられない自分でも覚えられるものを作ろうとするんですよ。




こう、無理矢理、メロディをはっきりさせる方向へ向かうというか。




まぁ、どっちがいいのかわからんけどね。




音楽をやる人間としては、非常に不真面目な部類の人間だと思います。





そんなわけで、頭の中を、メロディがいったりきたり、揺れたりぼやけたり、ぐわんぐわんしています。



曲を作っているときは、気分転換と称して1日5回ぐらい喫茶店に行ったりするからね(笑)集中力もなさすぎるんかな(笑)




今日はお仕事夜から!

レコーディング関係の確認作業です。


違う曲を聞いて頭をリセットしてきまーす。
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by ikimonogakari2 | 2008-05-28 15:57
よっちゃんのつぶやき100プラス13



いきものがかりのみなさんこんにつあー!2008〜ライフアルバム〜。






無事、終了致しました。





会場に足を運んでくれた全てのみなさん、本当にありがとう。





22公演、26試合を投げ切って、今は心地よい適度な疲労感と、深呼吸したくなるような達成感が、カラダとココロを包んでいます。





今は、ただ、ひたすら。




眠い(笑)




いやいや(笑)






約2ヶ月におよぶ長い旅をともに歩いてくれたサポートメンバー、マネージャー、制作スタッフ、PAスタッフ、照明スタッフ、楽器スタッフ、グッズ販売スタッフ、ドライバースタッフ、みなさんに感謝です。




そして、全国各地で僕らのライブをバックアップしてくれたイベンタースタッフ、ライブ会場スタッフ、みなさんに感謝です。




ツアーライブを撮影してくれたNHKスタッフ、みなさんに感謝です。






すっごいたくさんのひとたちがこのツアーに関わっているのに、僕らだけ多く「おつかれさま」と言ってもらえるのが、ちょっと申し訳ない(汗)





だから、みなさん。




おつかれさまでした。




本当にありがとう。















…ということでツアーも終わりましたが、早くも曲の締め切りをディレクターから与えられています(笑)





次のツアーのためにも、新曲じゃんじゃん作らなきゃっ!!






それを持って、また早く全国のみなさんのところにお邪魔しなきゃ!!





そんなわけで、がんばるよ!






ありがとう!
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by ikimonogakari2 | 2008-05-25 19:58
よっちゃんのつぶやき100プラス12



昨日は、移動日。



名古屋のイベンターさんに無理を言って、グラウンドを予約してもらって、メンバー、スタッフみんなで草野球をしました。




グラウンドにたまたまた遊びに来ていた野球少年たちにも加わってもらい、なんとか9対9で試合ができました(笑)




水野チームの先発は、そこに遊びにきていた近所の野球少年”てっちゃん(小6)”。
相手チームの先発は、てっちゃんの友達の”たっきー(中1)”。




少年たち、なかなかうまくて、翌日の(ひとによっては翌々日の)筋肉痛を怖がっているおじさんたちは、悪戦苦闘しておりました(笑)





それにしても少年たち、ぜんぜん気づいてくれず(笑)




試合終了後、吉岡が帽子を脱いだとたん「あぁーーーっ!!!すげーーっ!!本物だーっ!!!!!」と叫んでました。





「いきものがかりと野球したって言っても、ぜってぇーお母さん信じてくんねーよ!」と、言っていた彼らのために、昨日の写真をアップしときます(笑)


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by ikimonogakari2 | 2008-05-18 12:39
よっちゃんのつぶやき100プラス11
今日は、浜松でライブです。



以前にもこのブログで触れたので知っている人も多いかもしれませんが、わたくし水野は実は、母親の実家があったその静岡県浜松市で産声をあげました。



浜松と言えば、うなぎ。



うなぎと言えば、うなぎパイ。



夜のお菓子。



子供の頃は意味がわかりませんでした(笑)



最近は、ブランデーが入ったやつとか、ちょっとフルーティーなやつとか、うなぎパイもいろいろな種類があるみたいですね。



春華堂さん、がんばれ。




ばあちゃんが生きていた頃は、夏休みや正月に浜松に行くと、必ず馴染みのお店から、うな重の出前を孫のために奮発してくれました。



ばあちゃんが亡くなったあとは、親戚のおじちゃんが「ばあさんが生きていたら、良樹にうなぎを御馳走したろうから」と、いつも頼んでくれました。



水野少年、うなぎが大好きなので、小さい頃から毎回楽しみにしていていたんですが、最近母親に聞いた話だと、実はおばあちゃん自身は、うなぎはそんなに好きではなくて、むしろ苦手だったみたい。



孫が喜ぶからと、自分はそんなに好きでもないのに、いつもうなぎを頼んでくれていたようです。




実に、あのばあちゃんらしい。




とびきり面倒見がよく、おしゃべりで明るく、心優しい人でした。





さてさて、その浜松公演も含めて、長かったツアーもあと残すところ5本!!



やっぱり、あっという間!




今のところ、キャッチャーである会場のお客さんのおかげでいいピッチングができている気がするので、あと5試合も全力で頑張りたいと思います!
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by ikimonogakari2 | 2008-05-16 09:23
よっちゃんのつぶやき100プラス10



大阪公演終わりまして。



本公演と追加の2公演ね。



来てくれたみなさん、ありがとう。



そして、楽屋にこれでもかってほど大阪のおいしいものを指し入れしてくれたイベンターのキョードー大阪さん、ありがとう。








大阪に来たんで。




皆さんの予想通り。




僕が、あそこにいかないわけがないんです。







ということで、今回も行ってきました。


こちら。
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梅田パッティングセンター。






大阪来たら、行けるときは、必ず行ってます。





梅田バッティングセンター。







残念なのはさぁーー。





1日目の大阪公演終わったその夜に行ったのにさぁーー。






いまだに筋肉痛が残っているっていう、自分の肉体の悲しい現実。






腰の裏側の筋肉と、腕全体に、まだ軽い筋肉痛が残ってる。






ただでさえ、ファールチップを繰り返す自分のふがいないバッティングに落ち込んでたのに、追い打ちをかけられてる感じです(笑)







中学時代、毎日野球部の練習に明け暮れている頃は、どんなにボール投げても、どんなにバット振っても、筋肉痛なんて無縁だったわけです。



ピッチャーの投球練習100球ぐらい投げても、ぜんぜん大丈夫だったし、素振りだって何回やらされてもへっちゃらだった。



象徴的なのは、雨のときの室内での筋トレ。



野球部は雨のときはグランド使えないから、室内でみんなで筋トレしたんですよ。



その筋トレ、今から考えたらすごい数やらされてた気がするんだけど。



腕立てとか30本5セット=150回とか。



今、絶対できないと思うんだけど(笑)



でも当時は、雨が降ると「今日は筋トレだけで練習終わりだ!!らっきー!!!」


…なんて思ってた(笑)





ぜんぜん、へっちゃらだった。むしろ、筋トレとか楽だった。








それがさ。






今や、ちょっとバッティングセンターで何回かバット振っただけで、筋肉痛になっちゃうんだから、情けない。






いかんよ!!!




みずのくん!!!







まぁ、ダイエットで、やっと体重は当時に近づいていきつつあるんだけど。



これからの目標は、あれだな、肉体改造だなっ!!






筋肉をつけよう、筋肉をっ!!






ま、オリックスの清原選手みたいになろうってわけじゃないけど(笑)






なんか、とりあえず、思いっきりバッド振っても、思いっきりボール投げても、次の日筋肉痛にならないくらいの体にはしないといかんだろ!!






次の日を気にしないで、思いっきり草野球ができるカラダ!!



思いっきりスポーツが楽しめるくらいになろう!!






すすめ!みずのよしき!




ダイエットのその向こう側へ(笑)!!
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by ikimonogakari2 | 2008-05-12 12:32
よっちゃんのつぶやき100プラス9


自分のなかに隠しもっていた”野球熱”が高まりまくりです…。




世界の中心で野球を叫びたい。





”野球のことがぁ、すぅきぃだからぁーーっ!!”




”キリンさんが好きです、でも野球さんのほうがもっと好きです!”




きっかけは”青春ライン”。


高校野球をテーマにしたアニメ「おおきく振りかぶって」の主題歌をやらせてもらったこと。



あれで、それまで心の中で冷凍保存されていた”野球愛”が、一気に電子レンジでチンされた感じです。

一瞬で、できあがっちゃった感じ。



でも、当初はまだ、完全には燃え上がってはいませんでした。




結婚してもう8年、忙しい毎日に追われながらも、まじめな夫と子供二人に囲まれて、平凡だけどささやかな幸せを感じていた主婦かおりさん。

そんなかおりさんに、突然送られてきた高校の同窓会の招待状。


同窓会の幹事は、大学2年まで付き合った初めての彼氏タカシだった。


かおりさんにふと蘇る、あの頃の淡い恋心。一瞬、戸惑うかおりさん。


でも、彼女はハッと気づいて、何かを振り切るように首を横に振る。


「わたしには、今の幸せがあるから…」





…ぐらいの、感じ。


まだ、踏み出し切れない感じ。









が、しかし。








そんな背中を、強烈に押してしまったのが、プレステの野球ゲーム「プロ野球スピリッツ」。


おもしろい。おもしろすぎる。




ギターの練習は、どんなに暇でも、やりたがらないのに。


プロ野球スピリッツはどんなに遅く帰ってきても、1試合やってしまう。




自分の名前のオリジナル選手をつくって。



なにが面白いって、顔とか体格とか道具とかプロフィールとか、全部こと細かに設定できること。



読売巨人軍。
投手・水野良樹。右投げ右打ち。12月17日生まれ、19歳で入団。

背番号68(ある程度、活躍させたら桑田真澄選手以来の18にさせるつもり)
身長171㌢(168㌢の水野君が夢の170㌢台をゲームでは達成)
顔(もちろん、めっちゃイケメンに設定。巨人の若手イケメンNo.1の坂本選手をモデルに設定。)



ゲームのなかで、水野くん、大活躍。




おもしろい。





現在、3年目で通算成績41勝2敗0セーブ12ホールド391奪三振。

1年目に新人王、2年目に最多勝、3年目に最多勝、最優秀防御率、最多奪三振。過去4度の月間MVP。2年目には槙原寛己選手以来となる完全試合を達成。



通算防御率0.59。超人。

年俸1億5000万円(推定)。







あくまで、ゲームのなかで。





予定では4年目から背番号18に変更。
8年目にFA宣言して、横浜ベイスターズに移籍するつもり。






なんて、おもしろいんだ。




一時は、好きなジャイアンツのレギュラー選手の名前さえ言えなくなるくらいプロ野球離れした時期があったのに。




ゲームをやっていくに連れて、対戦していく選手の名前を覚えてしまう。


その選手たちをテレビのリアルな野球中継で見て、さらに好きになってしまう。






むしろプロ野球の知識が乏しい自分が、ふがいなく思えてくる。




ほんとのファンの人に、ほんとのプロ野球おたくの人に、申し訳なくなってくる。






以前レコーディングでお世話になったクレイジーケンバンドのギタリスト小野瀬雅生さんは、自他認めるプロ野球ファン。



小野瀬さんいわく「支配下選手だったら、12球団1軍2軍のすべての選手、そらで言えますね。」




小野瀬さんいわく「落合博満※1がスイングするときの肘のたたみ方は、もはや神ワザです。」




巨人の栂野選手※2の漢字の読みがわからなくてプロ野球名鑑を調べた自分が情けない!!

広島の前田智徳選手※3が、天才のなかの天才だったということをつい最近まで知らなかった自分が情けない!!







理想のデートは、東京ドームで野球観戦です。





これから、アンケートの「ご趣味は?」の欄に、”プロ野球”って書けるように頑張ります。










※1
落合博満

現中日ドラゴンズ監督。独特の通称”神主打法”で、通算510本塁打。史上初の3度の三冠王、2年連続50本塁打など数々の偉業を成し遂げた大打者。


※2栂野

読売ジャイアンツの若手投手。栂野雅史(とがのまさふみ)。
今シーズンは開幕1軍入りを果たし、先発ローテンション入りを目指す。
ちなみに現在背番号はゲームで水野が付けている68。

※3前田智徳

広島東洋カープの外野手。
度重なるケガで何度も戦列を離れるものの、天性のバッティングセンスと不屈の精神で07年に2000本安打を達成。イチローや落合などの大打者が彼を”天才”と称する。ホームランを打っても「当たり損ね」とヒーローインタビューで語るなど、打撃に対して人並みはずれたこだわりをもつことでも知られる打撃の求道者。
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by ikimonogakari2 | 2008-05-10 03:57
よっちゃんのつぶやき100プラス8



こんな仕事しているので、スーツを持ってません。





いや、正確には持ってはいるのだけど、ほとんど着ないので、実家に置いてあったりして。




大学の卒業式のときに着たやつがたしかあったと思うんですが。





それは、たしか冬用。





あ、そうだ、あと吉岡の兄ちゃんの結婚式で着たやつもあったわ。





そっちは、たしか夏用。





冬と夏、どんな違いがあるか、よくわからんのだけど。





記憶にあるのは吉岡の兄ちゃんの結婚式のとき着たやつは、すっげぇキツかったっていうこと。




夏用が高校時代に買ったやつしかなくて、18歳当時から太りまくった水野君、前日に実家に帰ってスーツを着てみたら、案の定ベルトしまらなかったのよね(笑)





母親、爆笑。





「あんた、どーすんのよ、明日の結婚式(爆笑)」





結果、若かりし頃、洋裁学校にも通っていた水野母のスーツ突貫お直しにより、ぎりぎり着れるようになったんだけど。







まぁ、会社働きをされている方みたいに、春夏秋冬、どんな季節でも、毎日スーツを着なきゃいけない!!ってことからは解放されているのが、この仕事のいいところでもあるのですが。





…とはいえ、いわゆるTPOにあった服装ってもんがありますからね。


きちっとするとこは、きちっとせなあかんのだけど。





ただ、悲しいかな、あまりにきちっとするのは、ミュージシャンとして、なんか許せん気がするのです。


なんか、斜にかまえる的な。



なんか、無駄にスカす的な。




たいして、おしゃれもできんのに、無理をしようとする。


無駄に、ストライプを入れようとする。

無駄に、第1ボタンを気にしたりする。



たいして、似合ってもいないのに。








近頃、まわりで結婚する人も増えてきたので、そろそろスーツを買っておこうかね。




買っといて損はないからね。




今の体型を維持するためにも、ちょっと高いの買っておこうかね。




そうすりゃ、着れなくなるの、もったいなくなって、体型維持に勤めるだろ。




うーん、なやみどころ。
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by ikimonogakari2 | 2008-05-07 09:22
よっちゃんのつぶやき100プラス7



ツアーで各地をまわり、久しぶりに再会するイベンターさんや、ラジオ局のスタッフさん、DJさんなどにかけてもらう一言が、今の水野良樹を支えています。






「あれ??てか水野君、すごい痩せたぁ???」






場合によってはさらに最上級の言葉も頂きました。






「楽屋こちらでーす。お疲れさまで…あーーーーっ!!もしかして、君、水野君??やせてて、ぜんぜん誰だかわからなかったよぉーー!!!」






えぇ。





なんせ、秋の学園祭ツアー(昨年10月から11月)のときにくらべたら約14㌔もやせましたんで。







えぇ。ま、やればできる男なんで。





たぶん(笑)







11月14日にダイエットを始めたんです。


そのときの体重が身長168㌢に対して72㌔です。



それが最も下がったときで、57.3㌔まで落ちました。





今回のツアーを始めるにあたり、メンバースタッフ含め最大の心配事が…





「よしきがリバウンドするんじゃないか?」






ごもっとも。




だって、ツアーで全国行って、連日連夜おいしいもん食べまくり、飲みまくりですから。





そこで、今回は、体重計(体脂肪率も、骨格筋率も、BMIも計れるお気に入りの1万5000円のぷちセレブ体重計)をわざわざ持参してます。



長いときは2週間も旅にでて、ただでさえ荷物すっごい多いのに、それに加えてめちゃ重い体重計を、持ち歩いていますから。





どう、この気合い。




すごいでしょ。




たぶん(笑)





目標は、ツアー終わった時点で60㌔以内に抑えること。



全国各地はおいしいものがあるから、それを頂かないのも野暮というもの。


ちょっとは体重が戻るのもしょうがないと考えて。



なんとか60㌔以内に抑えれば、それからの節制で、また元の体型に戻せるだろうと。





一時、島根あたりで早くも60㌔を越えましたが(笑)





60㌔を越えたら、ちょっと打ち上げでの食事を控えめにして抑えて。




その繰り返し。





今日の朝は58.5㌔でした。




いい感じ、いい感じ。







ツアーファイナル終わったら、体重公開するから!!



ぜったいリバウンドしないっ!!
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by ikimonogakari2 | 2008-05-03 12:44